食と旅を中心に、思うことや日々の徒然など、気の向くままに綴っています。


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カテゴリ:読書・映画・TV( 15 )

パン本。

パンをまめに作るようになったのは
パン教室に通ってからです。

教室をやめてからは、本やネットを頼りに
パン作りをするようになりました。

初めて買ったのが、こちらの本。

みかさんの手づくりパンのある楽しい食卓

門間 みか / 主婦と生活社


この本はリッチとリーンの2つの生地をベースに色んなパンを
紹介しています。同じ生地(や配合)でもこんなに沢山のパンが
焼けるんだと、とても新鮮に思いました。
とっても参考になる、思い出の一冊です。

実は、最近、久々に10年ほど前に買った雑誌(TANTO)の
パン特集を開いてみたら、そこもみかさんが載っていてびっくり!!


続いて購入したのがコチラ。
パンの本はどれを買おうかいつも悩んでしまうんですが、
よく利用するクオカということもあってすんなり購入。

今日は何のパン作る? (レタスクラブMOOK)

角川SSコミュニケーションズ


この本は色んな配合の種類のパンが掲載されています。
パンだけでなく、レンジで作れるカスタードクリームや
パンのギフトアイディア、粉(4種類)の違いによる山食の食感差等が
載っていて参考になりました。



以下は今、図書館から借りている本たちです。

WEEKEND BAKERIESのしっとり、もっちりベーグル

横山 純子 / MCプレス


一冊丸ごとベーグルです。
野菜だったり、ナッツだったり・・・とにかくベーグルが載っています。
成形方法についても、基本の成形だけでなく、穴をあける方法
ねじる方法なんかが説明されています。
工夫を重ねてベーグルを作っていらっしゃるんだなぁという印象です。
まだ、この本を参考にベーグルを作っていないので・・・
一度は作ってみたいです。


真夜中こっそりパンを焼く―recipe & essay

こば きょうこ / 小学館スクウェア


タイトルにひかれて借りました。
こっそりではないけれど、私も今、ちょうどパンを焼いているところです。
私が今まで借りたパン本にはない両面どちらからでも読めるタイプです。
片方はパンのレシピ、もう一方からはエッセイが楽しめます。
この本に載っているパオに物凄く惹かれ中・・・。


もう一冊借りたんですが、今日のPCは異常に重たくて開かないので
また次回にでも・・・・・・・。


* * *
先日、本屋さんでパンシェルジュ検定(ホームメイド協会)というのを
初めて知りました。
でも既に申し込み期日は過ぎてました。。
これが第一回だったようです。
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by unice_321 | 2009-10-14 00:33 | 読書・映画・TV

フラガール。

この夏3回目の開花を迎える我が家のハイビスカス。
明日には花開きそうです♪
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先日、友人より借りた『フラガール』(2006年夏公開)のDVDを見ました。

詳しいストーリーについては、公式HPをご覧くださいね。
常磐ハワイアンセンター(現:スパリゾートハワイアンズ)の
誕生を支えた人々の奇跡の実話だそうです。


成功の軌跡なので(?)、久々にスカ~っとしました。
見終わった時の爽快感は気持ちがいいですね~。

あぁ、今って贅沢な時代だなぁ~なんて思いながら
見ました。。

あと、フラダンスがとっても素敵で!!見とれてしまいました。
3ヶ月のレッスンでこんなに人は踊れるものなんですね。。

唯一、見ていて苦労したのが方言です。
何故か私はほとんど全く理解できなくて&聞き取れなくて、
(ストーリー展開についていけないくらいでした。><)
途中、何度も「一時停止」をして「今のどういう意味?」と
ツレに確認してしまいました。


私も地元に方言があるのですが、まるで違うんですね!
ツレは方言はほぼ無い場所で育ったのに聞き取れていて
それにもびっくりでした^^;



これに影響されたわけではないですが、
来月からは(回数限定で)フラダンスを習うことになりました♪
さて、どうなることやら・・・。

ツレの大変!
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by unice_321 | 2009-09-17 13:31 | 読書・映画・TV

料理本。

日々、読むというよりは本を見ています。
だいぶ前に見た本もありますが、料理本です。


最近、保存食に目覚めた私にとって大好きな1冊。
秋刀魚のオイル漬けだったり、青じその塩漬けだったり、
いろいろと作ってみたいと思います。また借りそう~。

かえる食堂干したり漬けたり―季節の保存食 (天然生活ブックス)

松本 朱希子 / 地球丸




自家製ミニドライトマトはこちらの本と、かえる食堂の本を参考に作りました。
お名前だけはよく聞いていて、気になっていたパンツェッタさん。
レシピと一緒に載っているイラストがなんとも可愛いです。

Cocenno Magnannoパンツェッタさんちのナポリ定食

パンツェッタ 貴久子 / 日本放送出版協会



「根本きこさんの本だ!」という理由だけで借りた本。
ゆるい感じが好きな一冊。

うちの週末ごはん 気分で決める、休みの日のメニュー91

根本 きこ / 小学館



絶対タイトルだけ見て借りたと思われる本。
お弁当の本って、すぐに実践したくなるから不思議。
包み方や包んでいる布も可愛くて、見ているだけで楽しい^^

ふたりのお弁当 (ふたりでごはん)

飛田 和緒 / 幻冬舎



以前から気になって、
何度も本屋で立ち読みしたことのある一冊。
でも、やっぱり借りてみました。
レシピが沢山載っているというわけではないのに
何故かひかれる一冊。

私たちのお弁当 (クウネルの本)

マガジンハウス



お弁当といえば気になるのがこちらの映画。
のんちゃんのり弁』。
この映画のフードスタイリストは映画『かもめ食堂』や『めがね』を手がけた
飯島奈美さんだそうですよ~。

ちょっと文章のある本だと雑誌ですが・・・。
これらの雑誌は好きです。

おいしいと、うれしい vol.3―大切にしたい!おいしい時間 (私のカントリー別冊)

主婦と生活社



mama’s cafe (vol.9) (私のカントリー別冊)

主婦と生活社




こんな感じで見てばっかり・・・。
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by unice_321 | 2009-09-14 23:04 | 読書・映画・TV
何があっても、何かしらの本は読んでいます。
今回はビジネス系の本です。

広告コピーってこう書くんだ!読本

谷山 雅計 / 宣伝会議


広告コピーは感性だけでなく、論理的思考と訓練が必要なのかなぁと
思いました。(著者はTsubakiやガスパッチョのキャッチコピーを作った人)
この類の本で、久々に読みやすい本。
自分がいかに日常生活の中で「考える」という行為から逃避しているかを
意識するようなった一冊。

ビジネスマンの父より娘への25通の手紙 (新潮文庫)

G.キングスレイ ウォード / 新潮社


ビジネスにおける色んな局面でこの本を読んだら参考になるのかなぁ~
という印象。でも、今は私はこの本を読むタイミングではなさそうです。
息子への手紙バージョンもあるらしい。


企画書 つくり方見せ方の技術―誰も教えてくれなかった超テクニック (スーパー・ラーニング)

藤村 正宏 / あさ出版


正直この本は読みにくかった・・・。(私にとっては。)
多分、文中に太字だったり大小の文字を取り入れてメリハリをつけているのが
私にとっては逆効果だったようです。
内容は他の企画書関連の本と大差はないかと。


同じ企画書の本であれば、個人的にはコチラの方が実用的かと・・。↓

パワポで極める 1枚企画書 PowerPoint 2002,2003対応 (ビジネス極意シリーズ)

竹島 慎一郎 / アスキー


私が会社員をやっている時は、「時間がないから1枚で説明して。」と
よく言われたもんです。
これはテンプレートもあってかなり便利でした~。


と、ビジネスしてないけれど、ビジネス系の本も読んでみたのでした。
比率からするとかなり低いですけど、ね~。



*コメントのお返事まだ出来ていません。
 皆様のブログにも遊びにいけていません・・・・。
 ごめんなさい。
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by unice_321 | 2009-09-03 22:15 | 読書・映画・TV

読書の記録。

何冊か読んだのでまたまた記録がてら本のご紹介です。
もはや自分のための記録なんですが、
本の表紙の写真もあると記憶の支えにもなって便利なんです。

よっぽど印象に残る本でない限り、本の名前を聞いても
中身が思い出せないものでして・・・((^^;

ご興味があればご覧くださいね。
今回は食関係の本です。


(有)ホシノ天然酵母パン種・製パン技術顧問の方とその奥様が
執筆した家庭向けのレシピ集。

ホシノ天然酵母の焼きたてパンLESSON―からだがよろこぶたのしさとおいしさ (白夜ムック―白夜書房のレシピBOOK (No.170))

深本 恭正 / 白夜書房



先日キッチンライブでお話を伺ったカノウユミコさんの本。
野菜でこんな料理が!という発見ばかりです^^

ますます菜菜ごはん―野菜・豆etc.素材はすべて植物性楽しさ広がるレシピ集

カノウ ユミコ / 柴田書店




DEAN&DELUCAの成り立ちから、食材について、料理レシピまで
載っている本。写真が多用されていて、見ているだけでお腹が空いて
きます。
DEANさんとDELUCAさんが名前の由来だったとは、びっくり!

DEAN & DELUCA―Living with Food

FINE FOOD PROJECT / 幻冬舎メディアコンサルティング



著名人の瓶もののお取り寄せ情報も載っています。
ガラスびん、可愛いなぁ~なんて思ってます。
もちろんレシピも載っていて、何か作りたくなる一冊。

ガラスびんでまあるい暮らし (AC mook)

アスコム



More ひたすら本の紹介です。
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by unice_321 | 2009-08-06 18:39 | 読書・映画・TV
以前、雑誌に掲載されていた本たちが気になっていました。
今回はそこから何冊か選んで本を読んでみました。

美輪さん、ものすごく美しいです。
びっくり・・女としての敗北感大です。(泣)
これは以前、女性誌MOREに掲載されていた連載に加筆したもの。
結構読み応えがありました。考えさせられるところもあり。
彼(彼女?)の美学や思考を知るのには飛びつきやすい一冊かもしれません。

愛の話 幸福の話

美輪 明宏 / 集英社



ほぼ日刊イトイ新聞の中からの文章なのかな・・・。
別に働きたいわけではありません(((^^;(働きたくないわけでもありませんが。) 
内容は対談が中心です。色んな人の働き方に対する考え方がまとめられています。
私はその内容よりも、随所に掲載されている、色んな方の100のメッセージを
読むのが楽しかったかな~。

はたらきたい。

ほぼ日刊イトイ新聞 / 東京糸井重里事務所



もう一冊、糸井さんの本です。これも、ほぼ日刊イトイ新聞からです。
この本・・哀しいかな笑えます。しかも、自分も社会人として使う言葉や
会社で耳にする言葉が多くて・・・。日本語って面白いですね。
これを読んで、私もオトナになったなぁと改めて思いました。(笑)

オトナ語の謎。 (新潮文庫)

糸井 重里 / 新潮社




本のカバーにも書いてありますが、まさに"脱力エッセイ"。
目のつけどころにハッとさせられるし、思わず鼻笑いしてしまったりして
家以外で読むと恥ずかしかったりします。
でも、正直、読むのがいちばんしんどい本でした。(読み応えあり!)
多分ね、面白いけれど私には興味がなかったんだと思います。。。

わからなくなってきました (新潮文庫)

宮沢 章夫 / 新潮社


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by unice_321 | 2009-08-05 19:28 | 読書・映画・TV

頭から離れない。

今日も東京地方は青空が出て、
気温がぐんぐんと上がっています。

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午後になって少し雲が増えてきたようです。
明日からまた天気が崩れるようですが
どうなることか・・・。

* * *

私はあまり音楽というものに執着はありません。
家では何かしらの音楽がかかっていますが、
それはたいていツレの選択。

今のBGMはエリック・サティのジムノペディです。(これは私の選択)
これは中学生の頃から私の好きな曲です。

Satie;3 Gymnopedies/3 Gnoss

Angela Brownridge / EMI Classics



ジブリの音楽が好きなのでコチラもよく聴きます。
リラックス~という感じで^^

the ジブリ set

DAISHI DANCE / urban sound project.



トランスはあまり好きではありませんが、
それ以外なら多分大丈夫。

誘われればライブにもツアーにも行きます。
自分から「どーしても行きたい!」というのはないかも・・・。



そんな私の頭から離れないのがこの歌(歌詞)です。


ハイテンション ローテンション タフなコンディション
なんてワンダフルWORLD!



そう、ユニコーンのWAO!です。


ツレが口ずさんでいて、この部分だけがどうしても
忘れられなくて・・・。
最近、私の頭の中でぐるぐるとしています。

しかも、ここばっかり。(笑)

MORE (Youtubeだとこんな感じ。)
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by unice_321 | 2009-07-30 15:29 | 読書・映画・TV
以前ご紹介した映画『未来の食卓』の先行試写会に行ってきました。
当たればラッキーくらいに思っていた試写会に当選したんです(^^)v

試写会では映画のフライヤーとナチュラルハウスのカタログ、
そしてオーガニックワインのチラシをもらいました。
(写真にはGREEN EXPOでもらったFRANC-PARLERも写っています。
映画の紹介がされていますので、よろしければご覧くださいね。)
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映画の内容と私の感想を少々・・・。

切り口は"自然食"ですが、
健康、環境、農業についても触れている映画です。

南フランスの小さな村で、給食を自然食にする取り組みと、
その取り組みの動機や問題点を紹介しています。

映画『未来の食卓』

のどかな南フランスの村でも問題になっている農薬や化学物質。
水や土壌の汚染、小さな子どもの健康被害に驚きショックを受けました。

でも、これってフランスだけの問題ではないんですよね。
周りの農家の方から聞いたことがあるような話が映画の中でも
登場していて、これは人事ではないと改めて感じました。


また、自分の食について見直す1つのきっかけになりました。
毎日どれだけの化学物質を摂取しているんだろうか、と・・・。
自分が普段口に入れている食べ物を考えたらゾッとしてしまいました。


文明が進化する中で手に入れた物。
その中で失った物を考えざるを得ませんでした。



いやぁ~、それにしても、給食が自然食っていいですよね!?
日本でもこんな取り組みが始まらないかしら。。


興味のある方は是非ご覧ください。
8月8日(土)より全国順次公開です。

↓Youtubeの予告編。




あ、最後に。
"ドキュメンタリー"としての要素が非常に強い映画だと思います。
ですので、ストーリー展開を期待しながら見ると『期待外れ』になって
しまうかもしれません。
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by unice_321 | 2009-07-27 12:33 | 読書・映画・TV

読書の記録。

また本がたまってきたので読書記録です。
食べ物の本ばっかりですけど((((^^;

表紙とタイトルだけで借りました。
この野菜のオーブン焼きが美味しそうで・・・。タイトルのまんまですが、
おもてなしにこんな料理ができたらな~という本です。また借りたい。。

旬の野菜でもてなしごはん―週末は“たっぷり野菜”が合言葉

鈴木 薫 / 扶桑社



私の今までのお米の粉を使ったお菓子のイメージと違っている本でした。
この粉が入ってるゼリーなの?と新鮮。時には酒粕が入ったり、
お豆腐が入ったり、野菜が入ったり・・・何か作りたかった。。

上新粉・玄米粉でできる米粉100%のもっちりパン&しっとりスイーツ――小麦粉・卵・乳製品を使わない

陣田 靖子 / 河出書房新社



タイトルどおり、素朴なパンが載っています。ツレはこの本に載っている
全粒粉のブールが気に入った様子。私も素朴なパンが好きなので
この本は購入候補の一冊です。

素朴がおいしい、天然酵母のパン

田辺 由布子 / 雄鷄社



多分、タイトルだけで手にとった本。文章も結構あります。
"栄養価をただ計算して、食べ物名を羅列しているわけではない"
"大人も子どもも給食が待ち遠しくてたまらない絵本の世界が広がっていく"
メニューが掲載されています。メニューも面白いし、シンプルなものも有。
可愛い見た目のお料理も載っています。子どもに作ってあげたくなります。
(こどもいないけど。。。)

ものがたりレシピ

あべ みちこ / 幻冬舎




あ、料理以外の本もありました。。
借りたのは私じゃないです、ツレ(夫)です。この本は"ツレがうつになりまして"の
ツレさんが書いている本です。奥様のぐうたら具合に私の夫が共感したり、
夫婦としてのあり方について共感したりしました。(私も。)

こんなツレでゴメンナサイ。

望月 昭 / 文藝春秋




まだ大量に本があります。
読書って楽しいですよね~。
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by unice_321 | 2009-07-11 00:07 | 読書・映画・TV

読書の記録。

家の近くに図書館があるというのは便利だと思います。
我が家の本棚という感じで、足繁く図書館に通っている私たち。
(もはや図書館の無い生活は考えられないくらい!?)

徒歩20分圏内に、これとは別の図書館も2~3館あるので
様々な本との出会いを求めて(&運動のために)
ぷらぷらと出かけます。

図書館によって蔵書が異なっているので、
色んな図書館を見て歩くのは意外と楽しいんです。


で、今回はひたすら最近読んだ本の記録&感想です。


スタイリングが可愛らしいだけでなく、料理内容も美味しそう。
表紙を見て、とりあえず手にとった一冊。この方の他の本も見てみたい。

おひさまと、朝ごはん。―和定食からブランチまで、太陽の恵みいっぱいの素材を楽しむ毎朝レシピ (MARBLE BOOKS―daily made)

星谷 菜々 / マーブルトロン




所謂、文学作品が読みたくて借りた一冊。夏目漱石が教師をしていた時代の
写真や作品中のモデルとなったと言われている人の写真が載っていて
作品の面白さだけでなく、当時の様子を知るという意味でも楽しめた。

坊っちゃん (集英社文庫)

夏目 漱石 / 集英社




返却棚にあって借りた本。タイトルにひかれて直感で手にとって見た。
ベーキングパウダーを使用しないシフォンケーキレシピが使えそう。
ケーキなんかも参考にしてみたり・・・。

もっちりシフォンさっくりクッキーどっしりケーキ―オーガニックなレシピノート

なかしま しほ / 文化出版局




ツレが借りてきて読んだ本。斜め読みしたので内容はきちんとは覚えていない。
この類には詳しくないので・・・納得したような、しないような。
画素数で写真を比較しながら説明してあるのが面白かった。

デジカメに1000万画素はいらない (講談社現代新書)

たくき よしみつ / 講談社





以前にも書いたかもしれませんが、本屋さんでみて「気になる!」と
いう本を図書館で借りられるのは本当に便利です♪
それで気に入ったら買えばいいし、期待外れならそれはそれでいいし。


ただ、人気のある本や新刊はすぐには借りられないんですれどね^^;



ご興味のある方は、まだ続きがあるのでご覧ください。
ほとんどは料理本ですが(^^;
 

【続きを読む】その他の本。
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by unice_321 | 2009-06-28 12:11 | 読書・映画・TV